Web Developement

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canonicalの設定

そもそもcanonicalってなに? canonicalとは重複ページの評価を分散させないためのもののようです 例えば ————————————————— http://www.sample.com/ (wwwあり、index.htmlなし) http://www.sample.com/index.html (wwwあり、index.htmlあり) http://sample.com/  (wwwなし、index.htmlなし) http://sample.com/index.html (wwwなし、index.htmlあり) ————————————————— このような4つの25%分の評価を1つで100%にするのがcanonicalです

2016-12-01T11:00:18+00:002016/12/01|Categories: WEB, Web Developement|

index.htmlのありなしを統一する

index.htmlで表示されると起こるデメリット ホームページを作っていくと、http://example.com/とhttp://example.com/index.htmlとで2つ表示することができるのですが、 検索エンジンによるとこれは別のページとされるようです。 つまり、1つのページの評価が2つに分散されてしまうため、SEO的にも損をしているようです。 そこで http://example.com/index.html → http://example.com/ に統一するように設定します。  

2016-11-07T10:44:42+00:002016/11/07|Categories: WEB, Web Developement|Tags: |